1.ブルーベリー園でできること
ブルーベリー狩りが楽しめる!
時期:4月下旬~7月下旬頃まで
詳しくは、コチラ→ ブルーベリー狩りのページ
採れたてのブルーベリーが買える!
時期:4月~8月頃まで
ハウス栽培を取り入れているので、通常より早く収穫ができます。
時期や品種によっていろいろな味が楽しめます。
詳しくは、コチラ → 販売商品の紹介ページ(準備中)
ブルーベリーのはかり売り!
時期:4月下旬~7月下旬
ご自身でつみとった分をはかり売りでご購入いただけます。
ブルーベリーを使ったおいしい食の販売
・ブルーベリーたっぷりスムージー
・フローズンミックスベリー
他にも、季節ごとの「おいしくて、体にやさしい食」を考案していきます。
ブルーベリー狩りが楽しめる!
時期:4月下旬~7月下旬頃まで
詳しくは、
コチラ→ ブルーベリー狩りのページ
採れたてのブルーベリーが買える!
時期:4月~8月頃まで
ハウス栽培を取り入れているので、
通常より早く収穫ができます。
時期や品種によっていろいろな味が
楽しめます。
詳しくは、
コチラ → 販売商品の紹介ページ(準備中)
ブルーベリーのはかり売り!
時期:4月下旬~7月下旬
ご自身でつみとった分をはかり売りで
ご購入いただけます。
ブルーベリーを使ったおいしい食の販売
・ブルーベリーたっぷりスムージー
・フローズンミックスベリー
他にも、季節ごとの「おいしくて、
体にやさしい食」を考案していきます。
2.ブルーベリーの4つの魅力!
魅力❶ 体にやさしい、奇跡のフルーツ
魅力❶ 体にやさしい、奇跡のフルーツ
⑴目のはたらきを助ける
ブルーベリーは、目にいい果物として知られていますね。
実の美しい紫色をつくっている成分「アントシアニン」には、眼精疲労の予防、視力の回復などを助けるはたらきがあるといわれています。
⑵強い抗酸化作用
ブルーベリーにはポリフェノールの一種「アントシアニン」がたっぷり含まれています。
私たちの体内では、呼吸や日常活動によって、日々活性酸素が発生しています。
過剰な活性酸素は、私たちの細胞を傷つけ、がんや生活習慣病、老化などの要因に。
アントシアニンには、こうした活性酸素を抑えるはたらきがあります。
いま話題の腸内環境をよくしてくれる作用もあるようですよ。
⑶低カロリー!食物繊維や栄養がたっぷり
ブルーベリー100gあたりのカロリーはわずか49kcal!
ビタミンやミネラルもバランスよく含まれていて栄養たっぷりのフルーツです。
しかも!食物繊維は3.3mgとバナナの約3倍!
皮ごと食べられるから、食物繊維をまるごと摂取できるのです。
魅力❷ 簡単に食べられる
皮をむく、種をとるといった手間はなし!皮ごと食べるから、食物繊維もたっぷりとれます!
魅力❸ ひと粒ずつ、違った味が楽しめる
品種によって、甘さや酸味もさまざま。同じ木から摘みとったものでも、1粒ずつ微妙に味が違ったりします。
あなた好みの味がきっとみつかります。
魅力❹ 加工してもおいしい
お菓子づくりや料理の食材としても大活躍。その甘みやほのかな酸味は、お菓子やパンなどの材料にぴったりです。
ブルーベリーのおいしいレシピなど、随時、ブログにて発信していきます。
3.栽培のこだわりポイントはここ!
1.最新の栽培技術「養液栽培」で栽培
ブルーベリーは、酸性の土壌を好み、常に十分な水分を必要とします。当園では、特殊な培地に植えたブルーベリーに水分と養分を自動供給。
常に一定の水分が保たれるしくみになっています。
たっぷりの水と栄養を吸収することで、丈夫で元気な木が育ち、甘くて粒の大きいブルーベリーが収穫できます。
2.ハウスでの栽培も
近年、海外で新しく改良されたサザンハイブッシュ系の品種は、主にあたたかいハウスで育てていきます。4月ごろから収穫ができ、甘くて大きな実が実ります。本来の甘みが十分引き出せるように、品種に合わせた最適な環境づくりにつとめています。
3.バラエティに富んだ品種
ブルーベリーは系統・品種により、収穫時期も幅広く(4~8月)、見た目や味もさまざまです。
当園では60種類もの品種を栽培しています。
<ラビットアイ系>
暖地でも育てやすく、甘味が強いのが特徴です。熟す前の実が、「うさぎの目」のように赤いことからこう呼ばれています。
<サザンハイブッシュ系>
温かい場所で育つブルーベリーとして、近年、改良されてきた品種。
大粒で甘みが強くてジューシー、中には100円~500円玉サイズになるものも!当園ではハウス栽培により4月頃から収穫できます。
<ノーザンハイブッシュ系>
寒冷地での栽培に適した品種。香りと風味、酸味と甘味が調和したブルーベリーらしいブルーベリーです。